暗記レベルの使い方 | 暗記の井戸HTML5

暗記レベルの使い方

暗記レベル(学習レベル)を、「A」から「E」までの5種類、レベルなしがあるので実際には6種類を設けました。「A」を最高にしても最低にしても使い方は自由です。設定ページでどの暗記レベルの問題を表示する/表示しないを設定できます。

暗記レベル指定なしの表示状態から、暗記レベル指定ありの表示状態へ操作します

手順は

  1. 起動画面から設定ボタンをタッチして設定ページへ移動する
  2. 暗記レベル有効をONにする
  3. 暗記レベル表示が出てくるので、表示したいレベルにチェックを、非表示にしたいレベルからチェックを外す
  4. 詳細画面でレベルにタッチしてレベルを変更する

起動画面から設定ボタンをタッチして設定ページへ移動する?

起動画面です

設定画面です。「暗記レベル有効」が増えてます

暗記レベル有効をONにする

「暗記レベル表示」の設定が現れます

暗記レベル表示が出てくるので、表示したいレベルにチェックを、非表示にしたいレベルからチェックを外す

「A」「B」「C」レベルの問題を表示に設定(チェックあり)。「D」「E」レベルの問題は非表示に設定しました(チェックなし)

詳細画面でレベルにタッチしてレベルを変更する

もともと暗記レベルなしのものは全て表示されます。

ヘッダにある「A」から「E」の暗記レベルにタッチします。ここでは「A」にしてみました

「C」にして変更してみました

「暗記レベル表示」で今設定した「C」を非表示にしてみます

先ほど「C」に設定した問題はリストから消えました。もちろん詳細画面も表示しません

機能追加のタイミング

実装版数:20111022JST2019

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